こんにちは。長谷川亜由美です。

そろそろ、暦を手にして、新しい年のあれこれを想像する時期ではないでしょうか。

とはいえ、いつでも暦を持ち歩くわけにはいかないですよね。ジャマだし・・・

いまの時代、外出先なら、スマホで確認できるのがベスト。

そこで、Googleカレンダーにサクっとインポートできるファイルを作成しました。

よかったら、ご利用ください。

※ただし、配布は年内のみとさせていただきます。

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令和二年神宮館高島暦とは

これです! こちらをご購入ください。


Googleカレンダー用のデータファイルは、お手元に 『令和二年神宮館高島暦』 を置いたうえで活用することが前提です。日にちだけわかっても、無意味ですので。

ファイルに入っているもの

独断と偏見で抜き出しました。出典はすべて『令和二年神宮館高島暦』です。

  • 一粒万倍日
  • 天赦日
  • 不成就日
  • 三隣亡
  • 朔(新月)の時刻
  • 望(満月)の時刻

さすがに、すべての選日をいれると、Googleカレンダー本来の目的である「スケジュール確認」がしにくくなるため、上記にとどめています。

暦の中断とか下段なんて入れ始めたら、たぶん、大事な約束を見逃すでしょう。 それに、著作権の侵害にもなりかねませんし。

約束ブッチ!なんかしていたら、上がる運も上がりません。

暦を見て運気アップにつなげるどころか、信用をなくしますからね。

そういう意味も含み、データファイルは簡素化しています。あくまでも、個人が個人レベルで使うことを想定しています。

ダウンロードと使い方

ダウンロード

こちらから、icsファイルをダウンロードしてください

操作マニュアルはこちらのページにあります。
https://ai-comm.co.jp/manual/e_5228.html

ちなみに、二十四節気のみのファイルもあります

二十四節気だけ、独立しているファイルです。

ダウンロード

こちらから、icsファイルをダウンロードしてください

操作マニュアルはこちらのページにあります。
https://ai-comm.co.jp/manual/e_5228.html

でも、六曜はないの?という方のために

いわゆる大安とか仏滅など、六曜はデータにいれていません。

でも! 安心してください!

履いてますじゃなくて、入ってます!

Googleカレンダーとも連携できるし、デフォルトで六曜も設定されている、便利なカレンダーアプリ「Ucカレンダー」を使えば、解決できるんです。

Ucカレンダーを使うと、Googleカレンダーのアプリには戻れません。

無料版をご紹介しておきますが、有料のほうが格段に使いやすいですよ。ダウンロードしてから、アプリ内でバージョンアップ可能(250円)です。

iPhoneでのマニュアルも紹介しておきますね。

電子書籍派のあなたには

令和二年神宮館高島暦』 は、楽天Koboでも読めますよ! 見やすいかどうかは、わかりません。

もちろん、Kindleにもあります。

やっぱり紙でペラペラめくって確認したい方は、冊子版を買いましょう!  『令和二年神宮館高島暦

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一番多いのは、日本のドラマから得たネタです。ドラマはネタの宝庫です!

おもに、自分のビジネスをより良くしたい方に向けて、書いていますが、これをしたら売上が上がる! 集客に有効!のような、直接的なノウハウは、得にくいと思います。

それより、自分のことにあてはめたら、この話をどう活かせるのか?

そんなふうに、想像力を働かせてお読みいただくことをオススメします。

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