こんにちは。長谷川亜由美です。

茅の輪くぐりって、ご存じですか?

これをくぐるらしい↓。

そういう私もぜんぜんわからないので(笑)詳しくは、専門家のブログをご覧ください。
https://amamiluka.com/archives/10284

で、それなのに、なんでこんなブログを書いているか?といいますと、理由があります。

夏越の大祓(なごしのおおはらえ)という儀式は、6月30日に行われるそうですが(旧暦で開催する地域は、また異なるみたいです)

「魔女の運氣アッププログラム」というサービスを提供している、遠山さん、通称「魔女」さんから

「7月になってからでもいいから、なにがなんでも、茅の輪をくぐるように!」

との指令がありましてね。

実は6月のうちに、千葉神社にいそいそと行ったわけですが

なんと

茅の輪がない!

という事態に陥りました。

千葉神社ですよ? 千葉と言えばの千葉神社に、茅の輪がないとか

そんなことでよいのですか!

ちなみに、夏越の大祓式という祭典にむけて、人形(ひとがた)と初穂料を納めるための納め箱は設置されていましたけどね。

やらないよりはよかろうと思い、納めてまいりました。

ところが茅の輪をくぐることが、超絶大事!らしく、理由はわからずとも、くぐれと師が言うのであれば、くぐりましょう、くぐりましょう。

というわけで、私はネット検索を開始したのですが

・・・ネット使えねー!

2019年ですよ。

インターネットが一般的になってから、かれこれ25年ぐらいはたってますよ?

それなのに、神社に茅の輪があるかないかさえも、調べられない世の中ですよ。

インスタ見てもわからないんですよ。茅の輪の検索はできても、その数が膨大すぎて。

せめて絞り込み検索させてほしいです。

Twitterでもわかりません。そもそも「茅の輪 千葉市」なんて情報が出てこない。

あー、なさけない。

そうなると、足で稼ぐしかないわけで、ええ。

ちょこちょこと主要な神社をめぐって、確認してまいりました!

いまからでもいいから、とにかく茅の輪をくぐりたい!という千葉市民の方は、ぜひご参考に。

ちなみに、千葉市に限定しております。

千葉県内遠方にいけば、香取神宮や、レイライン上にある玉前神社に、設置されていることはわかっているのですが、7月になってからもあるかは、わからず。

なんのためのホームページだよ・・・

そのため、私が、足で稼いだ情報のみ掲載しますね。

スポンサーリンク

検見川神社

2019年7月3日午前中時点。さすがー!ありました! ※7月7日(日)に行かれた方から「まだあった」とご報告いただいています。

もともと、Googleの画像検索にも出てきたので、設置されているのは濃厚でしたが、7月になってからもあるか?は、ちょっとチャレンジだったのでした。

境内の雰囲気も荘厳ですが、常に人で賑わっている様子が、人気を感じさせます。

この階段をのぼると開ける空間がステキ。

寒川神社

2019年7月3日午前中時点。 とっても、こじんまりした神社なのに、ありましたー!

※すでに撤去されたと、ご近所さんが教えてくれました。(7月3日夜)

逆になかった神社

まず、誤解をしないでいただきたいのは、7月になってからも茅の輪が設置されていたかどうか?の情報であるという点です。

6月30日までに、設置されていたかは、いまとなっては、わかりません。

  • 千葉護国神社
  • 登渡神社
  • 稲毛浅間神社
  • 千葉神社

いまから(7月の第1週ぐらいまでに)でも茅の輪をくぐるとどうなる?

ざっくりいいましょう!

運気アップにいいそうです!

良いと言われたことは、なんでもやっておくにこしたことはないかと。

詳しくは、魔女の運氣アッププログラムに参加すると、教えてくれます。

お金をはらって受け取っている情報ですので、ここではボカしましたが。

ご興味ある方は、メールマガジン「魔女の手紙」にご登録ください。
https://magischool.net/?page_id=202

スポンサーリンク
無料メールマガジンあゆめーる

無料メールマガジン あゆめーるは、3のつく日と8のつく日、月に6回の発行です。不定期で発行をお休みすることがあります。

私の30年のビジネス経験や、日々のお客様との関わりの中から得た知恵やネタ、つまり「ビジネスヒント」を、私の視点でお伝えしています。

と言いつつ、読み物として楽しく!を、心がけています。

一番多いのは、日本のドラマから得たネタです。ドラマはネタの宝庫です!

おもに、自分のビジネスをより良くしたい方に向けて、書いていますが、これをしたら売上が上がる! 集客に有効!のような、直接的なノウハウは、得にくいと思います。

それより、自分のことにあてはめたら、この話をどう活かせるのか?

そんなふうに、想像力を働かせてお読みいただくことをオススメします。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事