向こう側から見られたときにどう見えるか?を考える

こんにちは。長谷川亜由美です。

12月7日の千葉中央勉強会イブスタで、2年ぶりに「個人ブランド」について、お話をさせていただきました。

自分で言うのもなんですが、イブスタを始めた当初からブレていないので、2年前とほぼ同じ内容の話。

そもそもブレていたら、人前でそんな話はできないですからね。

その中で私が一番伝えたいのは

「人から見られたときに、どう見える自分でありたいのか」

ってことです。

自分をどう見せたいのか、ではなく

人から見られたときの自分を意識すること。

これは、似ているようで、ちょっと違います。

主観ではなく、客観的な視点、という点で。

たとえば「自分は先生っぽく見せたい」と思っていても、相手から「先生として見えない」のでは、無意味です。

あなたは、どんな自分として見られたいですか?

自分の見せたいものと、相手が見ているものが、イコールになるように調整していく。

それを考えることが、個人ブランドの第一歩です。

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