2009年06月17日
必然の出会いが生んだもの
「あなたと出会ったのは、運命よね」
若いころ、よく口走った気がします(笑)
それが、単なる偶然だったことに気づくまで、そう長い時間は要しませんでしたが。
そもそも「出会い」という言葉の意味自体が
「思いがけなく出会うこと」(明鏡国語辞典より)と、あったり
「出あうこと。初めて顔を合わせること。」(goo辞書より)とあったり
出会いの意味自体にも、出会いが含まれていて
なんとも不可思議なループ状態が起きていて
そうか、出会いはそもそも、不可思議なものなのだ、と思ってしまいます。
※「出合う」は、人以外のときに使います。素晴らしい絵画と出合う とか。
ところが、偶然ではない出会い、そう「必然」だと思える出会いって、やっぱりありますよね?
私も、いくつかそんな経験をしていて
私の人生に大きな影響を及ぼしたと言い切れる人たちがいます。
引き寄せ合ったというのが、正しいと思えるほど
石川さんとの出会いは、必然性を感じました。
カノジョに会うために、あの地に引っ越したのだと。
いわさきゆきえさん
きっと、前世では、親子だったんじゃないかと思います。
どっちが母親かは、わからないけど、これほど「ツーカー」で通じ合え
お互いに足りない部分を補い合える人って、カノジョ以外には、まだいません。
加納久美子さん
加納さんがあたため続けていた思いを、がっちりひろいあげたのは
たぶん、ワタシだと思います☆
そして、加納さんとの出会いによって、やればできると、心から思えるようになりました。
こみやまたみこさん
こみやまさんがいなかったら、出会えなかった人たちがたくさんいます。
そして、私に様々なチャンスをつくりだしてくださった人でもあります。
坂本夕美子さん
たぶん、カノジョと出会えていなかったら、いまの会社はない、でしょう。
テキトーな言葉で表現したことでも、ちゃんとデザインにおこしてくれる。私にはない能力を持つ人。
坂本さんと出会うきっかけになった、イトウさんも、私にとっては必然のヒトリ。
関口智恵さん
頼ったり頼られたり、絶妙のバランスの中
常に愛を育める関係です。それもこれも、先生の器の大きさのおかげ。
だから私は自由にしていられる。そんな気がします。
仕事に関係のない範囲では、まだまだ、必然の出会いを果たした人たちはいますが
いまの私の礎(いしずえ)として、はずせない6人の方々です。
そんなみなさんから見た長谷川亜由美。
さ、あどんなふうに映っているのでしょうか。
コメント、いただきましたので、ご興味のある方は
ぜひ、ご覧ください(^^)
必然の出会いが生んだもの、その答えが、書かれています。
↓
お世話になっているみなさまに、
長谷川亜由美について語っていただきました。
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ブログに私のコメントをのせてもらって
うれしいです。
先生の出会った素敵なかたは
私を除いて知性とキャリアを
持っているかたばかりなので
ちょっとはずかしいです(笑)
でも・・・
私にとって長谷川先生との出会いは
本当に必然であり運命(ちょっとオーバーですか?)
でもあります。
なぜ、このタイミングで・・・
だから大切にしていきたいと
いつも思っています。
>ちょっとはずかしいです(笑)
なに言ってるんですか、あんなにステキなブーケをつくれる人は
あの6人の中でも、加納さんだけじゃないですか!
胸はってくださいね。
>本当に必然であり運命(ちょっとオーバーですか?)
>でもあります。
もちろん、わたしもそう思っています。
お互い、磨き合いましょうね☆
ツーカーな部分では、親子より双子?とも思ったけど(笑)
双子じゃ、足りない部分を補うのとはちょっと違うかな。
常に進化し続ける長谷川さん。
いつの間にか、補われっぱなしにならないように、
私も日々磨いていかないとね☆
たしかに、そうとも言うわ(笑)
体型、違いすぎるけど。
>いつの間にか、補われっぱなしにならないように、
>私も日々磨いていかないとね☆
いつも補ってもらってますが、
末永くよろしくお願いいたします!






























