2009年04月03日
電話応対は売上を左右する!?
3年ぶりに免許証の書き換えにいってきました。
去年のいまごろ、軽微な違反をしちゃっているので、またまた3年の有効期限でした。
私にゴールド免許が戻ってくるのは、まだまだ先になりそうです。
いまから、うん年前、ゴールド免許への書き換えのとき
本当に「シャレ」で、キンパツ写真にしました。
(金 つながりで)
それも、ハンパなキンパツではなく、
外人さんなみの、色素が薄い感じの。
いまでもその、免許証もっていますけど、リカちゃん人形よりすごいです。
そして、今日の本題。
「電話応対は売上を左右する!?」
いやぁ、左右しちゃうでしょ、絶対。
丁寧だったかとか、正確だったかとか
ハキハキしていたかとか、つっこめばいくらでもあるでしょうけれど
最大のポイントは
声が笑っているか、どうかじゃないかと思います。
よくいいますよね、笑顔ならぬ「笑声(えごえ)」と。
笑声は、不思議なことに、表情も心も笑っていないと、出せません。
ためしに、怒った顔で、感じよく、発音してみてください。
たぶん、ムリ。
電話にでたときの、声のトーンや、声の表情で
感じがいいかどうかが決まり、よし、ここに頼もう、なんてことは
よーーーく、あると思います。
実際、今朝聞いた話です。
「引っ越し屋さんに、3か所電話をしたけど、たぶん、A社にするとおもう。
金額はきいていないけど、電話の感じが一番よかった。」
やっぱり第一印象は、非常に大事ですね(^^)
むっとした感じや、感情のこもっていない声をきくと
さびしいなって、思っちゃいます。
顔が見えないからこそ、相手を思いやる声を出したいですね。
ちょっとしたことに気をつけるだけで、ずいぶん印象が違うと思います。
1.姿勢を正して話す
2.電話の前に鏡をおいて話す
3.電話中は、ほかのことはせず、電話だけに集中する
ようするに、愛があるかないか☆
(↑ いつも、まとめはこれだよ )
私の笑顔確認用ミラー

あとは、ビジヴォ(ビジネスヴォイトレ)のカリスマ講師、秋竹さんの業務範囲(笑)
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